「グループホームケア実践士」日本GH協資格認定制度 研修情報

「グループホームケア実践士」とは

 「認知症になっても、その人らしい生活を支援する」というグループホームの理念を貫き、「能力に応じた自立支援」や「認知症の人のいきいきとした生活」を実現していくために、グループホームケアに特化した日本認知症グループホーム協会独自の「認知症ケアの資格認定制度」(グループホームケア実践士)を創設しました。
 詳細につきましては、下記よりご確認下さい。
 ※令和元年度 第1回ブロンズ級(初級)研修 受講生募集開始しました!(R1.7.26更新)

「グループホームケア実践士」資格認定制度の概要

「グループホームケア実践士」 ブロンズ級(初級) カリキュラム

「グループホームケア実践士」 シルバー級(中級) カリキュラム

「グループホームケア実践士」 ゴールド級(上級) カリキュラム

「グループホームケア実践士」修了者名簿(H29年度~

令和元年度開催案内・募集要項ダウンロード

 ○ブロンズ級(初級)【令和元年度第1回・福島県開催 ※受講生募集開始!R1.7.26更新  

 ・第1日目、第2日目 令和元年9月3日(火)、4日(水)
 ・他事業所見学 令和元年9月9日(月)から9月27日(金)までの期間中1日
 ・第3日目 令和元年10月8日(火)

「第1回ブロンズ級(初級) 会場案内」(コラッセふくしまのホームページへ飛びます)

※1 募集要項のワード(.doc)形式のファイルはZIPファイル形式で圧縮されています。解凍[展開]を行った上でご利用ください。
※2 PDF形式の募集要項を利用する場合はAdobe社AdobeReaderが必要となります。

※平成30年度以前に開催されましたグループホームケア実践士の情報につきましては、下記よりご確認ください
www.ghkyo.or.jp/archives/8673