【日本GH協】「介護の現場を守るための署名」活動について(受付終了いたしました。ご協力ありがとうございました)

平成29年10月3日

 平成29年11月13日追記:署名の受付を終了いたしました。多くの方のご協力を賜り御礼申し上げます。
 いただきました署名は11月15日(水)に請願いたしました。詳細は下記のページよりご覧ください
 www.ghkyo.or.jp/archives/8046

 平素は当協会の運営につきまして格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
 さて、平成30年4月の介護報酬の改定に向けて、社会保障財源を確保するため、介護関係団体が一致団結して、署名活動を実施し、内閣総理大臣、財務大臣、厚生労働大臣及び関係機関に対して、社会保障財源の確保を訴えて行く所存です。
 つきましては、趣旨にご賛同の上、1ユニット当たり30名の署名を目標として署名活動を行って頂きますよう、特段のご配慮をお願い申し上げます。

・「介護の現場を守るための署名」 活動概要用紙 (会員宛てには平成29年10月3日FAX済み)

・「介護の現場を守るための署名」 署名用紙ダウンロードはこちらから ※必要枚数をコピーしてお使い下さい

《署名活動の期間・目標》
 ☆11月13日(月)までに別紙請願書(原本)を日本GH協会事務局にご郵送ください※期間延長しました
 ☆「請願書」の協会への郵送費等は、恐れ入りますが会員・事業所にてご負担ください。
 ☆当日本GH協会としては、10万人の署名を目標としております。グループホーム事業関係者、利用者・ご家族、地域の方など幅広く署名をお集めください。

《署名上の留意点》
 ☆署名は、ポールペンまたはサインペンでお願いします。鉛筆は不可
 ☆署名は、本人が行ってください代筆は使用不可となります。ただし、ご本人自身で記入が困難な場合は、ご本人から当署名の趣旨に賛同頂いている場合は、代筆は可能です。
 ☆住所は、都道府県から所番地まで省略せずに「同上」「〃」は使用不可となります。

 ☆衆議院選挙期間中の署名活動について、全老健事務局が総務省選挙課に確認したところ
「公職選挙法には觝触しない」旨の回答を得ています。選挙に関係ない署名であれば問題ないとの解釈です、不安があれば、選挙期間中に選挙に関する取締を行う所轄の警察に直接ご相談ください、

≪署名回収先・問合せ先≫
〒160-0015
東京都新宿区大京町23-3 四谷オーキッドビル8階
公益社団法人 日本認知症グループホーム協会
担当:岡田、堀
TEL:03-5366-2157 FAX:03-5366-2158